商品に関するスタッフのブログ

失くしても困らない数を、 最初から持っておくという考え方 |「誰が飲んだかわからない」を解決 ペットボトルにつける目印キャップ
外出先や旅行中って、どうしても慌ただしくなります。 荷物をまとめたり、子どもに声をかけたり、次の移動を気にしたり。 そんな中で、細かいことまで気を配り続けるのは、なかなか大変です。   ペットボトルの目印も、その一つだと思っています。 続きを読む...
ペットボトルの「蓋の上から使う」という安心感について| 「誰が飲んだかわからない」を解決 ペットボトルにつける目印キャップ
ペットボトルの目印キャップを考える上で、衛生面についても色々と考えました   どうすれば安心して使えるか 結果として採用したのが、ペットボトルの 元のキャップの上から被せて使うという形です。   続きを読む...
「誰が飲んだかわからない」を解決 ペットボトルにつける目印キャップ の数とサイズについて考えたこと
ペットボトルにつける目印キャップを作るとき、最初に迷ったのは 何個を1セットにするか でした。 2個でも使えますし、4個あれば足りる場面も多いと思います。 それでも最終的に、8個という数にしています。 続きを読む...
作ってから、実際に使い続けてみて 正直どうだったか | 「誰が飲んだかわからない」を解決 ペットボトルにつける目印キャップ
ペットボトルの目印キャップは、「これがあれば便利かもしれない」という発想から作ったものです。 作ったあと、外出や移動の多い時期にそのまま使い続けてみました。   使い始めて最初に感じたのは、思っていたより主張しない ということです。 続きを読む...
家族で同じ飲み物を持つと、「これ誰の?」が地味に困るから、目印を作った話 |「誰が飲んだかわからない」を解決 ペットボトルにつける目印キャップ
外出先や旅行中、家族で同じ飲み物を買うことがあります。 サイズも種類も同じペットボトルが、テーブルの上に並ぶ状態です。   「これ、誰のだっけ?」 続きを読む...

おすすめ商品

すべて見る